Vidyoのソリューション
製品紹介
テレビ会議専用端末
- 機能を抑えた高コストパフォーマンスエントリーモデル
- 『VidyoRoomHD-50』は、Vidyo社製のHDビデオ会議システムのエントリーモデル
専用端末です。
映像送信ではHD720p@30fpsをサポート。映像受信では2画面に対応し、片側
で会議参加者、もう片側でPC映像の表示が可能です。
- HD720p@30fpsをサポートしたH.264/SVC採用のエンドモデル
- 『VidyoRoomHD-100』は、Vidyo社製のHDビデオ会議システムのミドルレンジ
モデル専用端末です。
映像送信ではHD720p@30fpsをサポート。PTZのHDカメラ対応。映像受信では
2画面に対応し、片側で会議参加者、もう片側でPC映像の表示が可能です。
- HD720p@60fpsを実現する
高精細フレーム型ビデオ会議専用端末 - 『VidyoRoomHD-220』は、HD720p@60fpsに対応したHDビデオ会議専用端末
のフラッグシップモデルです。
2画面同時にHDで参加者を表示することができ、会議への没入感を高めます。
ネットワーク周りを根本から再設計しているので、 レガシーH.323/SIP端末とは
異なり、通常のIPネットワーク上で利用できるのが特長です。
ソフトウェア
- VidyoConferencing を行うためのソフトウェアクライアント
- 『VidyoDesktop』は、VidyoConferencing を行うためのソフトウェアクライアントです。
他のユーザーに影響を与えることなく、個々のユーザー端末で再生される音声や映像を調節することができます。画面レイアウトは、複数のオプションの中からお好きなものを選択可能です。
また、VidyoDesktopでは、PC内アプリケーション画面の共有も可能です。
ネットワーク/インフラ
- VidyoConferencingを管理する際に利用する
ウェブポータルサイト - VidyoPortalはVidyoConferencingを管理する際に利用するウェブポータルサイトです。
非常にシンプルで使いやすく、誰もがどこからでもビデオ会議を始めることが出来ます。
VidyoPortalでは会議開始に必要なあらゆる操作(参加者のミュートや退出など)をワンクリックで操作可能です。
- MCU(多地点接続専用装置)を必要とせず
多地点接続会議を実現する - VidyoRouterは、レガシービデオ会議システムで必須とされていたMCU(多地点接続装置)を 利用するとなく多地点接続を可能にします。
- 従来のビデオ会議システムとVidyoConferencing
を接続するHD60fps対応のゲートウェイ - VidyoGatwayは、既存のH.323ビデオ会議システムやMCUを、Vidyoシステムに接続可能にします。
また、通信プロトコルはSIPやH.323に対応し、H.264/AVCとH.263の両映像プロトコルに対応しています。
オールインパッケージ
- 小規模ユーザー向け
VidyoConferencingオールインワンパッケージ - Vidyoのビデオ会議ソリューションをひとつにまとめた、パッケージ製品です。
Vidyoのビデオ会議を利用するには、VidyoPortal、VidyoRouter、シートライセンス、
ポートライセンスをそれぞれ個別にカスタマイズする必要がありましたが、VidyoOneは
これら製品とライセンスをパッケージ化したのでご導入しやすくなりました。
アクセサリー(推奨)
PJP-100UH | PJP-50USB | PJP-25UR | |
![]() | ![]() | ![]() | |
| 多人数でのテレビ会議に最適。 高性能エコーキャンセラー搭載 の会議用マイクスピーカー |
広い収音範囲とクリアな音質を両立。 高性能会議用マイクスピーカー |
小型で軽量。 動くマイクアームでシチュエーション 様々なテレビ会議用マイクスピーカー |











